
昭和の噺家、もたもちおです。
「先延ばし」って聞くと、ドキッとする方が多いのではないでしょうか?
僕もその1人です。
先延ばし過ぎて、もう何もかもが見えなくなっています(笑)
なんでも「過ぎる」とよくないですね。
さて、先延ばしをしない方法を考えついたので、ご紹介ます。
方法はシンプルです。
1.先延ばしている案件を思い出す
今まで避けて通ってきたので、1番この行為が苦しいですが、頑張って思い出してください(笑)
2.時間を想定する
先延ばししていることを、もし、手を付けた場合、どれくらいの時間がかかりそうかを予想する。
ざっくりで構いません。
3.実行する
例えば、トイレ掃除をしたいんだけど、めんどくさいなあと思って、放置してたとします。
所要時間を想定したら、仮に5分だったとします。
あとは、動けばいいだけてます。
時間が見えることで、動きやすくなります。
もし、もっと長い時間要しそうな、先送りしている案件でしたら、一気に片付けようとしないで、作業を細かく分けてみると動けるものです。
つまり、何分あればできるか考えるだけで動けます。
5分かあ、だったら後でいいやと思った方は、センスないです(笑)
あ、ははははは〜(笑)