
もちもちおです!!
こんな相談を受けました。
「いつもは冷静沈着でいられるのですが、最近、色々と悩みや不安があり、自分自身で決断できることが少なくなり、焦っています。(相談者:春なのに 40代 女性)」
たしかに、気持ちのいい気候の「春なのに」、ご自身は決断が出来なく、焦りが出始めているということですね。
ちなみに、♪春なのに♪で思い出しましたが、
歌詞にこう書かれてあります。
「卒業だけが理由でしょうか?」
「会えなくなるねと、右手をだして」
率直に申し上げますと、
卒業だけが理由ではありません(笑)
それ以外の理由があります。
若い二人であっても、日頃から溜まっていたものがあったのです(笑)

ましてや、不完全な2人。
「卒業」というのは、取ってつけたようようなものです(笑)
僕がそうでした。そうされた方です(笑)
あ、ははははは〜(笑)
さて(笑)、本題に入ります。
自分自身て決断できないときの対処方法は、
ズバリ!!
・相談を「受ければ」いい
です。
どういうことかいうと、
春なのにさんが、誰かから相談を受ければいいのです。
ますますわかりにくいですよね(笑)
春なのにさんは、春なのにさんご自身のことを決断できかねているので、春なのに「さんに」誰かが相談を持ちかけ、それに春なのにさんが、答えてあげるのです。その相談者の役も春なのにさんご自身がすればいいのです!!
そしたら、春なのにさんが相談を受けたみたいになって、春なのにさん扮する相談者に、春なのにさんが回答するという方法です(笑)
わかりにくすぎる(笑)
あ、ははははは〜(笑)
言っていることがわかりにくい原因は、春なのにさんを多用し過ぎてることです(笑)
何が言いたかったかというと、
自分で決断できないなら、他人から相談されたという設定を行い、その質問(ご自身の質問)に答える(ご自身が答える)
ということです。
✕ ご自身で解決方法を考える
◯ ご自身の悩みを誰から相談を受けたとしたら、どう返してあげるかを考える
これだけで、決断しやすくなり、前に進めるものです。