
昭和の噺家、もちもちおです。
今日はやる気をだす方法についてお話します。
やる気がでるときと、そうでないときが誰にでもあります。
やる気があるときの自分は、とてもエネルギュシュで、希望に満ちあふれています。
やりたいことがあれば、どんどんどんどん進めていけますよね。
でも、やる気がでないときもあります。
僕が思う原因のひとつが、
・自分のことで精一杯になっている
ことだと思っています。
もっというと、
・自分のことしか考えていない
だと思っています。
どういうことかというと、
その幸せに向かう途中で大きな壁が現れると、まあいいか、とか、ちょっと無理かな、と意気消沈に似た気分になります。
そして、またやる気のでない日が続くのではないでしょうか。
そこで気持ちを切り替えて欲しいのです。
どういうことかというと、
・誰かのために行動する
です。
自分のことしか考えていないと、心が汚れるとまでは言いませんが、曇りやすくなります。
曇るのでエネルギーなんて湧いてきません。
晴れてる日と曇ってる日の違いみたいなイメージです。

でも、誰かの幸せを願っているときは、どうでしょう?
これは僕の体験上の感覚ですが、心は透き通っています(笑)
困難を困難だと感じにくくなります。
あの人を喜ばせたい、笑顔になって欲しい、元気な姿に戻って欲しい、そんな気持ちのときは、少しの下心と(笑)やる気しかでてません。
あ、ははははは〜(笑)
そして、周囲を思うやる気は継続します。
ずっと太陽に照らされて、心地よい風が頬に当たる感じがします。
とにかく、気持ちいいのです!(笑)
決して天候の話ではありません(笑)
よかったら参考にしてもらえればと思います。
読者さんのために、朝食を抜いてまでして書いてますので(笑)
あ、ははははは〜(笑)